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2014年2月 9日 (日)

モーグル上村愛子選手の動きの分析

毎日更新している

「上司と部下の『動き』の組み合わせから生まれる成功と失敗」を、

少しでも多くの方々にわかっていただくために

有名人の動きを紹介しています。

今回は、

ソチオリンピック、フリースタイルスキー女子モーグルの

上村愛子選手です。

悲願のメダルにはあと一歩届かなかったものの

決勝で4位となり大活躍でした。

なお、伊藤みき選手は、右ひざの靱帯(じんたい)を、第1回目の公式練習中に再び痛め棄権。

また、
村田愛里咲選手は、20人が出場する決勝1回目を、公式練習で激しく転倒し左膝を痛めて棄権した。

●上村愛子選手の動き

上村愛子選手の主な動きは、

独断の動き」と「突進の動き」です。



●オリンピック五大会連続出場の上村愛子選手

フリースタイルスキー女子モーグルオリンピックの成績

1998年-長野オリンピック7位
2002年-ソルトレイクシティオリンピック6位
2006年-トリノオリンピック5位
2010年-バンクーバーオリンピック4位
2014年-ソチオリンピック4位

独断の動きが得意な「頑固な上司」と「頑固な部下」 
               
       Photo_5       
  

突進の動きが得意な「突進する上司」と「突進する部下」

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