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2014年2月11日 (火)

スピードスケート 長嶋圭一郎選手と加藤条冶選手と清水宏保さんの動きの分析

毎日更新している

「上司と部下の『動き』の組み合わせから生まれる成功と失敗」を、

少しでも多くの方々にわかっていただくために

有名人の動きを紹介しています。

今回は、

ソチオリンピック、スピードスケート男子500mの競技で入賞した

加藤条治選手(5位)と、長島圭一郎選手(6位)と、

元オリンピックゴールドメダリストの清水 宏保さんの動きの分析です。

なお、今回はオランダ勢が1位から3位の表彰台を独占。

及川佑選手は15位、上條有司選手は20位でした。

●加藤条冶選手の動き

加藤条冶選手の特徴的な動きは
接近の動き」と「突進の動き」です。

バンクーバーオリンピックで銅メダルを獲得。


●長島圭一郎選手の動き


長島圭一郎選手の特徴的な動きは
不動の動き」です。

 
バンクーバーオリンピック で銀メダルを獲得。 


●清水宏保さんの動き


清水宏保さんの特徴的な動きは
一点注意の動き」と「接近の動き」と「突進の動き」です。

長野オリンピックで金メダルと銅メダルを獲得
ソルトレイクシティオリンピックで銀メダルを獲得

接近の動きが得意な「前向きな上司」と「前向きな部下」 
               
      
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突進の動きが得意な「突進する上司」と「突進する部下」



      Photo_3 

不動の動きが得意な「動かない上司」と「動かない部下」

     
Photo_4             
  

一点注意の動きが得意な「仕切りやの上司」と「仕切りやの部下」

       Photo 

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