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2014年2月12日 (水)

スキージャンプ 高梨沙羅選手の動きの分析

毎日更新している

「上司と部下の『動き』の組み合わせから生まれる成功と失敗」を、

少しでも多くの方々にわかっていただくために

有名人の動きを紹介しています。

今回は、

ソチオリンピック・ジャンプ女子ノーマルヒルの高梨沙羅選手です。

2月11日夜(現地時間)に行われた決勝で、

日本の高梨沙羅選手は4位で、惜しくもメダル獲得はなりませんでした。

伊藤有希選手は7位、山田優梨菜選手は30位でした。

金メダルを獲得したのはドイツのカリーナ・フォクト選手。

高梨選手のライバルとされた

サラ・ヘンドリクソン選手も振るわず、21位でした。

●高梨沙羅選手の動き

高梨沙羅選手の特徴的な動きは

不動の動き」です。
 

 

不動の動きが得意な「動かない上司」と「動かない部下」


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