カテゴリー「◆お互いの動きの癖が生み出す人間関係」の6件の記事

2019年4月15日 (月)

6.お互いに相手のことを「自分で調べたりチェックしたりする人」、あるいは「何事も相手を受け入れようとする人」と感じる人間関係とは?

こんにちは。

もしもあなたが話をする相手のことを、「自分できちんと調べたりチェックしたりしないで何事も相手の意見を受け入れようとする人」だと感じる場合は、あなたはどんな物事も相手の意見を受け入れるのではなく、自分できちんと調べたりチェックしたりするべきだと感じる人なのです。

一方、話をする相手のことを「相手の意見を受け入れるのではなく、何事も自分できちんと調べたりチェックしたりする人」だと感じる場合は、あなたは何事も自分で調べたりチェックしたりすることよりも相手の意見を受け入れることが大切だと感じる人なのです。

そして前者のあなたは「一点注意の動き」の癖の人で、後者のあなたは「協調の動き」の癖の人です。

お互いに「動きの癖」が異なる二人が、会話や行動を共にする場合には、お互いの「動きの癖」に強い影響を受けるために、意見が対立したり合致し過ぎたりすることによって、様々な問題が引き起こされてきます。

さて今回は、「一点注意の動き」の癖の人と「協調の動き」の癖の人が話し合った場合に生じやすい人間関係の問題点についてご説明いたします。

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(1)

「こちらの新製品はこの部分が大変便利になっています」

「あーなるほどー、この部分が大変便利なんですね」

(2)

「あちらの製品は、この部分は従来のままになっています」

「なるほどなるほどー。この部分は従来のままなんですね」

(3)

「こちらの新製品はこの部分が便利になっているだけ価格が高くなっていまして、あちらの製品はこの部分が従来のままとなっていますので価格もそのままとなっています」

「あーそうなんですねー、なるほど、良くわかりましたー」

以上は、「一点注意の動き」の癖の店員と(イラスト右側)と、「協調の動き」の癖の客(イラスト左側)の典型的な会話です。

「一点注意の動き」とは、手や指を使って、自分が向いている方向(内側)をはっきり指し示す動きのことです。

また「協調の動き」とは、腕や頭や上半身を使って、下から上に向かって力を抜く動きのことです。

そのために、「一点注意の動き」を持つ店員は、客に対してできるだけ具体的にわかりやすく伝えることが大切だと感じています。

一方、「協調の動き」を持つ客は、店員の案内や説明を良く聞いてできるだけ受け入れることが大切だと感じています。

このような店員と客の二人が、様々なリアルショップにおいて長時間話し合っている光景はよく見かけられますが、だからと言って必ずしもスムーズに商売が成立するわけではありません。

なぜならば、この店員は客に対して細かくわかりやすい案内や説明をすることはできても、自信を持って購入の決断を促すことは得意ではなく、またこの客は店員の話を受け入れることは得意でも、的確に要点をチェックしてすぐに購入を決断できるタイプの客ではないからです

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1. 「一点注意の動き」

6. 「協調の動き」

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2019年4月 8日 (月)

5.お互いに相手のことを「調査やチェックをしない人」、あるいは「明確な計画を立てない人」だと感じる人間関係とは?

こんにちは。

もしもあなたが相手のことを「いろいろと調べたりチェックをしたりしないですぐに計画を立てる人」だと感じる場合は、あなた自身は、何事もまずいろいろと調べたりチェックをしたりすることこそが重要で、そのことをおろそかにしては十分な計画は立てられないと感じている人なのです。

反対に、もしもあなたが相手のことを「すぐに計画を立てないでいつまでも調べたりチェックしたりする人 」だと感じる場合は、あなた自身は、何事もすぐに計画を立てることこそが重要で、調べたりチェックしたりすることは二の次だと感じる人なのです。

前者のあなたは、「一点注意の動き」の癖を持つ人で、後者のあなたは、「攻撃の動き」の癖を持つ人です。

「動きの癖」が異なる二人が会話をする場合には、それぞれの「動きの癖」の強い影響を受けた考え方や行動の仕方を主張し合うことになり、なかなかお互いを理解することができません。

さて今回は、「一点注意の動きの癖」の人と「攻撃の動きの癖」の人から生じやすいトラブルと「動きの癖」の関係についてご説明いたします。

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 「一点注意の動き」とは、手や指を使って、自分が向いている方向(内側)をはっきり指し示す動きのことです。(イラスト左)

この「一点注意の動き」を癖とする人は、自分や相手の注意を一点に引きつけることが得意で、いろいろなことに注意を払ったり一つ一つチェックをすることが大事なことだと感じています。

一方「攻撃の動き」とは、腕や頭や上半身を使って、上から下に向かって力を入れる動きのことです。(イラスト右)

この「攻撃の動き」を癖とする人は、強い自信や主張を表現するのが得意で、何事も目標や計画をしっかりと打ち立てることが大事なことだと感じています。

したがって、「攻撃の動き」の癖の人は、相手はいつまでも調べたりチェックしたりするばかりで、いつまでたっても明確な目標や計画を立てない人だと感じます。

また「一点注意の動き」の癖の人は、相手は全く調べたりチェックしたりしないで、すぐに目標や計画を立ててしまう人だと感じてしまいます。

大抵の場合は、なかなかお互いを理解することができず、いつまでも話が一致しないものですが、もしも、目標や計画を打ち立てることが得意な「攻撃の動き」の癖の人と、いろいろと調べたりチェックしたりすることが得意な「一点注意の動き」の癖の二人が、お互いの長所を受け入れ合うことができれば、二人が立てる「目標」や「計画」は、非常に実現可能なものとなることでしょう。

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1. 「一点注意の動き」

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2019年4月 1日 (月)

4.相手の話を「はっきりしなくてわかりにくい」、あるいは「はっきりしているがわかりにくい」と感じる人間関係とは?

こんにちは。
もしもあなたが話をする相手のことを「はっきりしなくてわかりにくい人」と感じる場合は、あなたは何事も細部に渡ってはっきりさせることを望み、あいまいなことが嫌いなタイプで、「一点注意の動き」の癖を持つ人です。
反対に、もしもあなたが話をする相手のことを「はっきりしているがわかりにくい」と感じる場合は、あなたは物事をいろいろと細かくチェックすることを重要視し、すぐに納得したり判断したりすることが苦手なタイプで「注意不明の動き」の癖を持つ人です。
さて今回は、「注意不明の動きの癖」の人と「一点注意の動きの癖」の人が話し合った場合に生じやすい人間関係についてご説明いたします。
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(1)
「こちらの商品は価格が一番お得で、こちらは持ち運びに便利で、こちらは一番機能が充実していますが、何をご希望ですか?」
「えーと、値段が…、えーと軽くて…、えーと機能は…えーと、どれにしようかなー」
(2)
「価格を優先する場合はこちらをおすすめします」
「えー、価格も大事ですが…、えー、どうしょうかな…」
(3)
「移動しながら使用する場合は、こちらが最も適しています」
「いやー、移動もしますが…、価格も機能も…」

以上のような会話は、物事のとらえ方や考え方が、「注意不明の動き」の癖の人(イラスト左側)と「一点注意の動き」の癖」の人(「イラスト右側)とで大きく異なっている事から生じてくるのです。
「注意不明の動き」とは、手や指を使って、自分が向いている方向(内側)にあいまいに指し示す動きのことです。
「一点注意の動き」とは、手や指を使って、自分が向いている方向(内側)をはっきり指し示す動きのことです。
そのために、相手に対して「一点注意の動き」を伴って案内や説明をする人は、三つの商品を分かりやすくはっきりと伝えることが大切だと感じます。
一方、相手に対して「注意不明の動き」を伴って答える人は、できるだけいろいろとチェックすることが大事で、すぐにどれかを決定してはいけないと感じています。
したがって、「一点注意の動き」の癖の人は、相手の人はいくらはっきりとわかりやすく案内や説明をしても、優柔不断でいつまでも迷って、はっきりしない人だと感じてしまいます。

また、「注意不明の動き」の癖の人は、相手の案内や説明は分かりやすくてはっきりしているが、だからと言ってすぐには結論が出せるものではないと感じています。
「一点注意の動き」の癖の人は、「注意不明の動き」の癖の人は、常にたくさんの情報を収集していろいろと検討したり比較したりしてできるだけ長く悩んでから、結論を出そうとするタイプの人であることをあらかじめ理解しておくことが大切です。

そして、「注意不明の動き」の癖の人は、「一点注意の動き」の癖の人の案内や説明は分かりやすくて正確なものであるということをあらかじめ理解しておくことによって、優柔不断な自分にとって十分な協力者になってもらえることができるのです。

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1. 「一点注意の動き」

 

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2019年3月25日 (月)

3.相手の話を「次々に散漫になっていく」、あるいは「いつまでもこだわる」と感じる人間関係とは?

こんにちは。

もしもあなたが話をする相手のことを「細かいことばかりにこだわる人」だと感じる場合は、あなた自身は、物事を次々に発展的にとらえることを優先し、一つのことに固執するのが嫌いな人です。

反対に、もしもあなたが話をする相手のことを「直ぐに内容が散漫になる人」だと感じる場合は、あなたは物事を細部に渡って細かくチェックすることを重要視し、いい加減にするのが嫌いな人です。

前者のあなたは、「不注意指示の動き」の癖を持つ人で、後者のあなたは、「一点注意の動きの癖」を持つ人です。

「動きの癖」が異なる二人が話し合った場合には、それぞれの「動きの癖」の強い影響を受けた考え方や行動の仕方を話し合うことになるために、なかなかお互いの話を理解することができなくなってしまいます。

さて今回は、「不注意指示の動きの癖」の人と「一点注意の動きの癖」の人が話し合った場合に生じる問題点と「動きの癖」の関係についてご説明いたします。

3.相手の話を「次々に散漫になっていく」、あるいは「いつまでもこだわる」と感じる人間関係とは?

(1)「不注意指示の動き」の癖の人の会話

「こちらのモノよりもあちらの方が良いと思います」

「やっぱりあちらのモノよりも向こうの方が良いと思います」

「発想を変えて全く違った観点から選んだ方が良いと思います」

(2)「一点注意の動き」の癖の人の会話

「こちらのこの部分が良いと思います」

「この部分は他よりも非常に優れています」

「この部分が一番の特徴です」

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「不注意指示の動き」とは、手や指を使って、自分が向いていない方向(外側)を指し示す動きのことです。(イラスト左)

「一点注意の動き」とは、手や指を使って、自分が向いている方向(内側)をはっきり指し示す動きのことです。(イラスト右)

そのために、相手に対して「不注意指示の動き」を伴って話をする人は、瞬間に閃いた思いつきの内容を話したくなります。

一方、相手に対して「一点注意の動き」を伴って話をする人は、理由や原因を一つ一つきちんと話したくなります。

したがって、「不注意指示の動き」の癖の人は、相手の話は一つのことにこだわり過ぎるためになかなか自分のペースに合わないと感じ、「一点注意の動き」の癖の人は、相手の話は次々と移り変わってしまうためにはっきりと内容を理解することができないと感じて、二人の会話はいつまでもかみ合わないままに続いてしまうのです。

もしも、「不注意指示の動き」の癖の人が「一点注意の動き」の癖の人に対してはっきりとした意見を、また「一点注意の動き」の癖の人が「不注意指示の動き」の癖の人に対していろいろな新しい意見を求めることができれば二人の関係はうまくいきますが、大抵の場合はお互いに注意点が異なっているために、相手の得意な方法を求めたり理解したりする人間関係にはなれないものなのです。

 

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2019年3月18日 (月)

2.相手の話を「細かすぎる」、あるいは「大雑把すぎる」と感じる人間関係とは?

こんにちは。

もしもあなたが話をする相手のことを「細かいことばかりにこだわる人」だと感じた場合は、あなたは、物事を全体的にとらえることを優先し、細かいことに固執するのが嫌いな人です。

反対に、もしもあなたが話をする相手のことを「大雑把な人」だと感じた場合は、あなたは物事を細部に渡って細かくチェックすることを重要視し、いい加減にするのが嫌いな人です。

そして、部分にこだわる前者と全体にこだわる後者とは、考え方も行動の仕方も大きく異なっているのです。

それでは、このような二人の違いはいったい何から生じてくるのでしょうか?

常に物事を細部に渡ってはっきりさせたいと思う人は、「一点注意の動き」を癖として持つ人で、一方、細かいことにはこだわらず物事を全体的にとらえたいと思う人は、「全体注意の動き」を癖として持つ人なのです。

つまり、それぞれが持つ「動きの癖」の違いによって、二人の言動は常に大きく異なっているのです。

さて今回は、「一点注意の動きの癖」の人と「全体注意の動きの癖」の人が話し合った場合に生じやすいお互いの感じ方についてご説明いたします。


2.相手の話を「細かすぎる」、あるいは「大雑把すぎる」と感じる人間関係とは?

前回は、お互いに「細かい部分について話しやすい」と感じる場合のそれぞれの「動きの癖」についてご説明しましたが、今回はお互いに「細かすぎる」、あるいは「大雑把すぎる」等と全く正反対だと感じる人間関係についてご説明します。

(1)
「この部分は間違っていませんか?」

「いやー、正しいのではないかと思いますよー」

(2)
「えっ、この部分は間違っていないのですか?」

「えー、要するに大まかには正しいのではないかと思いますよー」

(3)
「それでは、この部分とこの部分が矛盾していませんか?」

「いやー、全体的には問題ないと思いますよー」

以上のような会話は、物事のとらえ方や考え方が、「一点注意の動き」の癖の人(イラスト左側)と「全体注意の動き」の癖」の人(「イラスト右側)とが大きく異なっている事から生じてくるのです。

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「一点注意の動き」とは、手や指を使って、自分が向いている方向(内側)をはっきり指し示す動きのことです。

「全体注意の動き」とは、手や腕や身体を内側から外側に大きく開く動きのことです。

そのために、相手に対して「一点注意の動き」を伴って質問をする人は、できるだけ細かい部分の考え方を聞き出そうと努力します。

一方、相手に対して「全体注意の動き」を伴って答える人は、物事をできるだけ大まかに解釈して答えようと思うのです。

したがって、「一点注意の動き」の癖の人は、相手の話はいくら質問しても「大雑把すぎる」ために肝心なことが聞き取れないと感じ、「全体注意の動き」の癖の人は、相手の質問は「細かすぎる」ために要点がわかりにくいと感じて、二人の会話はいつまでも平行線をたどってしまうのです。

「一点注意の動き」の癖の人に対しては具体的な意見を、また「全体注意の動き」の癖の人に対しては抽象的な意見を求めた場合には二人の関係はうまくいきますが、現実にはなかなかそのようにはならず、大抵の場合はお互いは「水と油」のように相いれない人間関係だと思ってしまうのです。

 

 

 

 

 

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2019年3月11日 (月)

1.お互いが「細かい部分について話しやすい」と感じる相手とは誰か?

こんにちは。

人間関係がうまくいくか否かは、お互いのコミュニケーションがうまくいくか否かによって左右されます。

つまり、話しやすい相手か話しにくい相手かによって、人間関係は良くも悪くもなってしまうのです。

したがって、大抵の人は話しにくいと感じる相手を避けて、話しやすいと感じる相手を選びながら人間関係を保っています。

それでは、話しやすい相手と話しにくい相手とは、いったい何が違うのでしょうか?

実は、自分にとって話しやすいか否かを感じさせる要因は、自分と相手がそれぞれに持っている「身体の動きの癖」にあるのです。

つまり、自分と相手の「動きの癖」がよく似ているか、あまり似ていないか、全く似ていないか等によって、話しやすいか話しにくいかが生じてくるのです。

私たちがこれまでのblogで再三に渡ってご紹介してきました通り、人の動きの癖は13種類に分類することができます。

したがって、自分と相手が13種類の動きの癖の内、どの動きの癖を持っているかによって、話しやすい相手になったり話しにくい相手になったりするのです。

以上のことがわからないまま、どんな相手であっても、互いに誠意をもって話し合えば必ず理解し合えるはずだという考え方が主流となっているために、現代人の多くの人が家庭や地域や学校や職場における様々な人間関係に悩まされています。

今回からご紹介する「動きの癖」が生み出す様々な人間関係を理解することが、身近な相手との様々な行き違いや誤解やトラブルを最小限にとどめることができる一助となれば幸いです。

1.お互いが「細かい部分について話しやすい」と感じる相手とは誰か?

家庭や地域や学校や職場において、相手と細かい部分について話し合わなけれいけないという状況は、常に生じてきます。

その際、自分も相手もお互いに「細かい部分について話しやすい」と感じる相手が存在しています。

「こちらをご覧ください」

「この部分の、このポイントがとっても大切です」

「問題とはこのことなのですね」

「ここをどのように解決すれば良いでしょうか?」

「このことは次のページのこの部分に関係しています」

「こちらと、こちらはどちらが重要でしょうか?」

「この部分についてもっと詳しく話してください」

以上のような会話をお互いが「話しやすい」と感じる場合は、お互いに「一点注意の動き」を癖としてもっている場合に限られます。

 

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「一点注意の動き」とは、手や指を使って、自分が向いている方向(内側)をはっきり指し示す動きのことです。

「一点注意の動き」の癖を持つ人は、自分や相手の注意を一点に引きつけることが得意です。

そのために、相手に対して細かい部分まで分かりやすい案内や説明をすることができます。

つまり、「一点注意の動き」の癖の人と「一点注意の動き」の癖の人が話し合った場合に限って、お互いに細かい部分までを明確に話し合うことができるのです。

したがって、もしも「一点注意の動き」の癖の人が、他人から細かい部分について明確な説明を受けようと望んだ場合には、同じ「一点注意の動き」の癖を持つ相手を選ぶことが大切になるのです。

しかし、「一点注意の動き」の癖の人同士が、お互いに個人の意見を主張し合った場合には、お互いに相手の細かい点ばかりが気になって、なかなか相手の考え方を受け入れられなくなってしまうこともあります。

同じ動きの癖を持ち合わせているが故にお互いに話しやすい相手だと感じ、場合によっては細かいことにいつまでも固執してぶつかり合うということも生じるのです。

 

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