« 22.しゃべるのが苦手な場合は? | トップページ | 7.スヌーピータウンミニ(東京キャラクターストリート) »

2013年2月12日 (火)

東京お菓子ランド「ハッピーターンズ」のその後(1)

亀田製菓の米菓「ハッピーターン」のコンセプトショップ「HAPPY Turn’S(ハッピーターンズ)」が1月31日から5月12日まで、期間限定で「東京おかしランド」のイベントスペースに出店しています。

オープン当日の様子は2月1日の「ハッピーターンズ」のブログをご覧ください。

●入場制限が続く、ハッピーターンズ
Img_0510

●お菓子ランドの平面図
(期間限定店舗スペースの所がハッピーターンズの店)


Photo_17

●ハッピーターンズの平面図

Photo_18

●その後もますます人気となって、土日を問わず大勢の客が押し寄せています。(行列の向こうがハッピーターンズの店)
Photo_14


●階段にも行列が続いています。(赤いジャンパーは行列の案内をする係員)

Photo_15

●人気の「ハッピーターン」と、日テレ「スッキリ!!」と共同開発した新商品「恋のタネ」が飛ぶように売れています。

Photo_16

この店が多くの客を引きつける要因
①「東京駅一番街」にあって、通行客が非常に多い通路に面した角店という好立地であること
店員空間がある、引き込み・回遊型店で、セルフサービス方式(販売方法)を採用していること
③話題性のある、タイアップした人気商品を販売していること
客を引きつける店員と、客のアクションが生じやすいこと
⑤多くのメディアに取り上げられていること
⑥行列が強力な「
サクラパワー」となって、より一層、客を引きつけていること

以上の要因により、この店「ハッピーターンズ」がこれからも多くの客を引きつけてゆくことが予測できます

Photo_8


人気ブログランキングへ

|

« 22.しゃべるのが苦手な場合は? | トップページ | 7.スヌーピータウンミニ(東京キャラクターストリート) »

◆東京おかしランド」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 東京お菓子ランド「ハッピーターンズ」のその後(1):

« 22.しゃべるのが苦手な場合は? | トップページ | 7.スヌーピータウンミニ(東京キャラクターストリート) »