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1行紹介

「人の動き」という観点から様々な人間関係を研究しています。

自己紹介文

馬渕 哲  まぶちさとし
1970年法政大学社会学部卒。
現在、株式会社人の動き研究室代表取締役、株式会社広告企画研究所代表取締役。

南條 恵  なんじょうめぐみ
1980年青山学院大学大学院修士課程修了。
現在、株式会社人の動き研究室取締役、株式会社広告企画研究所取締役

私達は人の動きという観点から、繁盛店と衰退店が生じる原因を観察分析しています。
お店には、人間が持つ「なわばり感覚」を背景にした、客を引き付けたり遠ざけたりする店員のアクションが存在しており、繁盛店や衰退店は、その店員のアクションによって生じています。
そして、これら二つのアクションは、お店の構造(商品空間と店員空間と客空間の三空間で構成されている)から生み出されているのです。
私達は全国の様々な多くの店を観察し、お店の構造とそこから生じる店員のアクションについてレポートしてまいります。

共著(馬渕 哲&南條 恵)
1986年「入りやすい店売れる店」日本経済新聞社
1988年「続・入りやすい店売れる店」日本経済新聞社
1989年「客を呼ぶ店員アクション術」日本経済新聞社
1990年「動きの癖で人間がわかる」日本経済新聞社
1991年「新しい客がどんどん来る店」日本経済新聞社
1993年「新版・入りやすい店売れる店」日本経済新聞社
1993年「入りやすい店の秘密」日本経済新聞社
1994年「入りやすい店売れる店」(中華民国版)
1994年「新版・入りやすい店売れる店」(大韓民国版)
1994年「客を呼ぶ店員アクション術」中華民国版)
1995年「良い店悪い店の法則」日本経済新聞社
1996年「吸引顧客的店」雷吉甫譯・聯經出版事業公司      (中華民国版)
1997年「新版・続・入りやすい店売れる店」日本経済新聞社
1998年「客は店で感動したい!」日本経済新聞社
1998年「客は店で感動したい!」大韓民国版)
1999年「こうすればお客さんは何度でもやって来る」学陽書房
2000年「入りやすい店売れる店」(中華人民共和国版)
2000年「超・入りやすい店売れる店」日本経済新聞社
2001年「動きのクセでわかる できる上司できない上司」日本経済新聞社
2003年「バカ売れするにはワケがある」オーエス出版社
2003年「接客力!」PHP研究所
2003年「入りやすい店売れる店」(大韓民国版)
2003年「続・入りやすい店売れる店」(大韓民国版)
2003年「バカ売れするにはワケがある」(大韓民国版)
2004年「良い店悪い店の法則」日経ビジネス人文庫 日本経済新聞社
2004年「新版・入りやすい店売れる店」(大韓民国版)
2004年「新版・続・入りやすい店売れる店」(大韓民国版)
2004年「売れる営業マン売れない営業マン」PHP研究所
2004年「お客様が感動するサービス」日経ビジネス人文庫 日本経済新聞社
2005年「営業マンこれだけ心得帖」日本経済新聞社
2005年「人は動きだ!」日本経済新聞社
2006年「お客様が感動するサービス」(中華人民共和国版)
2008年「入りやすい店売れる店」日経ビジネス人文庫  日本経済新聞出版社
2008年「営業マンこれだけ心得帖」日経ビジネス人文庫 日本経済新聞出版社
2012年「接客上手下手はアクションで決まる!」電子書籍(アイフォン・アイパッド用アプリ)

ビデオ・DVD
1988年「入りやすい店売れる店」 全2巻・監修 日本経済新聞社
1989年「客を呼ぶ店員アクション術」 全2巻・監修 日本経済新聞社
1997年「新・入りやすい店売れる店」 全2巻・監修 日本経済新聞社
1998年「誰でもできる感動接客」 全2巻・監修 日本経済新聞社